タネのたね

30代メカエンジニア。ファッションと育児・家事の隙間ブログ。

全ての支払いが楽天カードになりつつある

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僕はクレジットカードを4枚持っています。

でも実際使っているのは楽天カードのみ。

残りはキャッシュカードに付属していたり、なんとなく作ってしまったものなので、そのまま放置している。

(この記事をきっかけにして解約しようかな)

楽天カードって恥ずかしい

周りの人がアメックスやJCBのカードを持っているのを見ると、審査基準も甘くロゴもバーンで楽天カードってなんだかダサい。

ポイント目当てで作ったんだなって思われそうだが、その通りである。

入会時に貰えるポイントは大きいですからね。

年会費無料と楽天ポイント

でもよく考えてみると年会費無料だし、ポイント貯まるし悪くない。

年会費払ってステータスのあるクレジットカードを作り、デートでサラッと支払えば恰好良く見えるかもしれない。

他にもカードによっては割引になるとか付加価値もあるし。

しかし結婚した今となっては、カードで女性に奢ることもないし、なんか全然気にならない。

また、どこで使っても楽天ポイントとして貯まるのは、ポイントを把握しやすく便利。最近ではスーパーでの支払いも楽天カードなので相当スピーディー。

おかげで500円玉貯金が停滞しています。

そして、過去にも書いたふるさと納税。

ポイント5倍で購入すれば、1万円の寄付で500ポイント付くわけ。

ポイントの使い道

ただ1点問題があって、ポイント貯まるのはいいけど、楽天よりAmazonの方が安い早いで買う物なんてないよって思っていた。

なので過去にポイントが貯まっても、伊勢丹とかで使えるギフト券に交換したりしていた。

1000円分のギフト券が1080円位で販売されていたし、送料もかかっていたので、若干損するが、たまに伊勢丹で買い物したい時もあったので。

次の使い道として、楽天でふるさと納税してるし、これにもポイント使えるじゃん!ポイントで納税なんていいの?って感じだが、いいんです。

そして最終的にたどり着いたのは、楽天ポイントで投資信託を買うこと。

2017年の夏からこの制度が始まり、丁度良いことに楽天証券を使っていた。

特に使い道も無いポイントをそのまま貯めるより、ポイントにも働いてもらおうという考え。

仮に評価額が下がってもポイント投資なので心のダメージは少ない。

僕はまだまだ、楽天信者としてこのカード使っていくのである。

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